運営者について
NineCutは、Zen Works(山下 陽介)が個人で開発・運営しています。 神戸を拠点とする草野球チームの代表を20年以上務めてきました。
NineCutは、そのチームで長く動画係をしていた経験から生まれています。 試合を撮って、スコアのテロップを手作業で入れて、みんなが見られるようにする—— その作業を何年も続けた末に、「これは道具を作った方が早い」と思ったのが最初でした。
草野球のために作っている、ほかのサービス
同じ現場の困りごとから、いくつか作っています。運営者はいずれも同じです。
Ninepage(ナインページ)
チームの公式サイトを、打撃・投手成績の自動集計込みで無料で作れるサービス。 NineCutとはデータでつながっていて、Ninepageで入力した試合結果を書き出すと、NineCutでスコアを読み込めます。
Leaguru(リーグル)
リーグ単位の運営を支えるサービス。順位表・日程・成績をまとめて管理できます。 チーム向けのNinepageに対して、こちらはリーグ運営者向けです。
作った経緯を書いています
それぞれのサービスを作るに至った経緯や、その過程で考えたことは note に書いています。 NineCutについては 「プロ野球中継みたいにしたい」だけだったのに、アプリを作っていた話 をどうぞ。
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